2018.04.24

【MEIJINOWギャラリー】体育会硬式野球部、東京六大学春季リーグ開幕戦|明治大学


東京六大学2018春季リーグ戦が開幕し、明治大学体育会硬式野球部は4月21日に東京大学と対戦。9-2で勝利し、リーグ戦制覇に向けて好発進を切りました。

この日は今年1月に亡くなった星野仙一さん(1969年政治経済学部卒)の追悼セレモニーも挙行され、選手らはユニフォームに喪章を付けて試合に臨みました。

photo01球場の大型ビジョンに星野さんの生前の映像が映し出されました
photo02ビジョンを見つめる選手ら

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photo056回まで92球を投げた先発の森下暢仁投手(政治経済学部3年)
photo06安定感のあるリードを見せたキャッチャーの氷見泰介選手(政治経済学部4年)
photo07攻守の要を担う4番逢澤崚介選手(文学部4年)

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photo12打席に立つ森下智之選手(文学部4年)

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photo14左肩に喪章を付けて試合に臨む選手ら

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photo177回に登板した竹田祐投手(政治経済学部1年)
photo188回に登板した磯村峻平投手(文学部1年)
photo19試合を見つめる善波達也監督

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photo21試合終了後、あいさつをする両チーム
photo23大きな声援に支えられて見事勝利を飾りました
 
5月末まで春季リーグ戦は続きます。明大生の皆さんはぜひ一度神宮球場に足を運んで、その熱気を体験してみてはいかがでしょうか!?
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