FIFAワールドカップ2026でアジア初の偉業となる「5大会連続」出場を果たした長友選手(写真:ロイター/アフロ)
体育会サッカー部出身の長友佑都選手(2009年政治経済学部卒業)が、日本時間6月26日に開催されたFIFAワールドカップ2026の1次リーグ・スウェーデン戦に後半から途中出場し、5大会連続での出場を果たした。5大会連続での出場は、アジアで初となる。
(写真:松尾/アフロスポーツ)日本代表は次戦の決勝トーナメントで、現地時間6月29日(日本時間30日)にブラジル代表と対戦する。
なお、FIFAワールドカップ2026には長友選手の他、早川友基選手(2021年経営学部卒業)も日本代表選手として選ばれている。
今後とも長友選手、早川選手、そして日本代表への温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします!
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